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LOVE×LOVE RUBBER ~ラバーフェチの告白~

ラバーフェチであることに悩み、抑制してきたけれどやっぱりやめられない。人生後半戦に突入した中年男が沈黙を破り、過去から現在までのフェチへの思いや、プレイの快楽を激白!! *20歳未満の方はご遠慮ください

ラバーバッグでの完全拘束③

明けましておめでとうございます。
昨年後半からマンネリ化傾向にありますが、
皆様からのメッセージに励まされ何とか9ヶ月間も継続することが
できました。体力の続く限り、続けて行きたいと思っいます。
また、新しいプレイにも挑戦できたらと考えています。
本年も宜しくお願い致します!

ラバーバッグ3

このままでは呼吸が長続きしないので直径3mm程のゴムチューブを
銜えさせ、そこから空気を吸わせてやることにした。

これで、呼吸は確保できたので、じっくり責めてやることにした。

再びバイブのスイッチをON。

乳首にバイブを押し当てる。

ゴムの塊は悲鳴と同時に体をくねらせる。

ラバーバッグの中で、ミュウは懲りずに自分の手で
アソコを摩っている。

「お前って奴は本当に好きだな!そんなに気持ちいいか!?」

ゴムチューブの穴を塞いでやった。

10秒ももたず、ラバーバッグの中から悲鳴が聞えた。

「あああっ・・・はい、はあっはあっ」

それでもミュウの手は激しくアソコを摩っている。

こんなに苦しい責めをしているのに、快楽の絶頂にあるようだ。

容赦なく電動バイブを強く乳首へ押し当て、
ゴムチューブの穴を塞いで全く呼吸ができない状態の中で
ついに彼女は果てて逝った。

あんなに激しくもがいていたミュウが全く動かなくなった。

ヤバイ!

「おいっ大丈夫か?」

「・・・はい・・・」蚊の鳴くような声が聞えた。

急いでファスナーを下ろし新鮮な空気を吸わせてやった・・・
「ハアハアハア・・・」

生きているから大丈夫・・・荒い呼吸の音だけがしばらく続いた。

ミュウは相変わらずのラバーオナニーマシンだ。
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テーマ:ラバーフェチ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/01/02(火) 23:28:59|
  2. ラバープレイ!!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

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Author:ラバ丸
・ラバー&窒息フェチ
・S:M=30:70

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